山梨県福祉人材センターは定期に機関紙を発行していますが、その機関紙に笛吹社協の職員が取材を受けて掲載されました。それも、なんと表紙にも大きく、中は見開きページです。
その職員は、程原大翔(ほどはら・たいと)と言います。
昨年度に大学を卒業し、笛吹社協に入社。この1年は支援センターふふえふきで障がい児者の相談員や、日中の活動の支援を担っていました。
その様子も掲載されています。
昨年の4月には、皆さんへのご挨拶には「新人の程原です!お願いします!」と言って地域を歩いていました。
ジチョーや支援センターの職員に揉まれつつ1年。これからの笛吹社協を担うであろう若き職員です。地域の皆さんで育てて下さいね。